私の好きなもの。

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カテゴリ: 飲食物/既製品(食べ物)

 もともとチョコ+ミントの組み合わせは大好物で、以前にも同じ組み合わせのお菓子やら何やら取り上げた記憶があります。
 そんな折、コンビニで見つけて衝動買いしたのが今回紹介するお菓子「feel mint」です。

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 後から知ったのですが、もともと同名のお菓子があり、それのマイナーチェンジ版のようです。一つ一つアルミ箔に包まれており、好きなタイミングに少しずつ食べられますし、また、人に分けるのも簡単。実際私は職場の人に分けて回りました。
 お値段大体120円~130円ぐらいで、12個入っています。

 その味ですが、チョコとミントが綺麗に混ざっている感じ。どちらも強すぎず、いい塩梅です。
そして何故か清涼感が感じられます。これがミントの力なのでしょうか。

 ちなみに私は常温放置していたのを食べましたが、冷蔵庫できっちり冷やせばもっと美味しくなりそうです。

ドロリッチプリン味

 もともとドロリッチは好きです。
 一時期、ファンタでふるふるシェイカーなる商品が出ていました。要するに、ゼリーを飲もう!というコンセプトのジュースですが、ドロリッチもそれは同じ。
 はじめはコーヒーゼリーしかありませんでしたよね?
 それはそれで美味しいので見かけたら買っていた、その矢先。まさかのプリン味登場です。

 いえ、プリン味といいつつの……食べてみたら(飲んでみたら?)プリンでした。
 ただのプリンです。プリン、飲んで食べる人も少なからずいると思うのですが、きっとその人たちが楽しんでいる味わいなのだなあと。

 ドロリッチの魅力は、何ともいえない歯応えですが、プリン味に限ってはその歯応えは皆無。だからこそこれはこれで、大好きです。
 プリン崩して食べる人からみれば、別にドロリッチである必要はありませんが!

 2013年ヴァレンタインシーズンの限定です。
 さらに、県民百貨店でのみの販売で、400セット限定です。
 まあそうほいほい売れるものではないと思いますが……とにかく可愛らしかったので、思わず買ってしまいました。
 それが、ゴンチャロフが作ったくまモンのチョコ!

くまモンバレンタインチョコ

 くまモンの顔が2個と、足が2個。
 これで1,050円でした。

 母がくまモン好きなので、父へのヴァレンタインチョコとして贈りました。どうせ母も食べるだろうし、母が喜んだら父も喜ぶかなと。結果的に母は喜んでくれたんですが、父はどうだろう?自分へのチョコじゃない気がして拗ねたかも?
 たまにはそういうヴァレンタインもよいでしょう、きっと。

 もうね、ミントとチョコの組み合わせは最強のフレーバーだと思うのですよ!私にとってはね!

 というわけで、セブンイレブンに売ってるカップアイスを紹介します。

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 紹介っていうか、これ以上何を紹介しろっていうぐらいそのままな商品です。そうそう、意外と食いでがあって、満足感はあります。その代わり、値段もちょっと高め?158円でした。だから大体1週間~2週間に1度ずつ買ってます。

 ちなみに、このシリーズにはチョコミント以外にもフレーバーがありますが、私はチョコミントが好きなので、こればっかり買ってます。

 宇城市に遊びに行ったときに、物産展で見つけた美味しそうなお惣菜:コノシロ寿司
 何しろ、お魚さん丸々一匹ですからね!思わず買っちゃいました!



 一応お醤油付いてますけど、お醤油なくても十分美味しいように思います。

 頭の方は、固い部分があるのでちょっと食べづらいですが、真ん中としっぽの部分は問題ないですね。
 ただこれ、年中売ってるものなのかどうかは判りませんね。コノシロって年中獲れるものなのでしょうか。

 ちなみにこれを買った物産館は『ラ・ガール』。三角港の傍にあります。

 コンビニに行くとよく買います、このお菓子。

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 一年中売ってる素敵なお菓子。105円でマカデミアナッツが美味しくいただけます。
 マカデミアナッツを使ったお菓子って高いイメージあったので、これは嬉しい。

 しかも結構大きいんですよね、入ってるナッツ。

 ずっとずっと食べたいと思いながら、いつの間にか夏が過ぎ。
 9月になってようやっとコンビニで発見したおやつです。
 「きのこの山あじわいミント 41g ×10個」。
 あ、このアフィリエイトリンクは、10箱入りです。ご購入の際はご注意を。



 ね、見るからに美味しそうでしょう!

 中身はこんな感じになっています。



 味ですが、ミント成分が思ったより強めで、よくあるミントチョコアイスと似たような味でした。ミントの清涼感とチョコの甘さが混ざってとても美味しい。見た目が緑色なのはアレですが、ミントと思って見れば、視覚からも清涼感を楽しめると思います。

 惜しむらくは、これが夏向けのお菓子であるということ。
 実際、チョコミントというフレーバーが季節関係なく好きな私ならともかく、そうではない大多数の人々は、夏っぽいという理由でこのお菓子を買うことでしょう。

 せっかく売っているところを見つけましたのに、もう手に入らなくなりそうな予感……。



 巷では散々酷評されていますが、私は割りと好きなのです、これ。
 「エスプレッソーダ」。

 コーヒーの炭酸飲料です。はっきり言って、美味しくありません。しかし不味くもない。
 一言で言えば、「何故わざわざ炭酸にしたのか?」でしょうか。

 仄かに甘いようですが、それが跡に残ることもなく。基本的にはブラックコーヒーのようですが、かといってそこまでコクも強くないですね。これはおそらく、炭酸飲料にするにあたり、すっきり感を殺がないように調整しているのでしょう。

 どちらかというと、味や食感がいいからではなく、話の種として人にやるのに向いていると思います。
 不味くはないので、嫌がらせにはなりません。本当に。

 ネットで見る限りよい評判がないので、飲みたいのであれば早く買った方が良いでしょう。

 で、ここからはオマケ。
 エスプレッソーダの特設サイトに、エクセルを模したツイッタークライアントがあるのですよ。

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 こんな感じ。
 物凄くエクセルでしょう。
 ちゃんとリプライも飛ばせますし、リツイートも出来ます。ただ、一番左の列に発言者のアカウントが明記されるのですが、アカウントしか表示されないので、慣れるまでは「誰だっけ」となること請け合い。

 コンセプトは「オフィスなのに弾けてる」だそうな。急に上司が来てもいいような、各業種別の偽者のエクセルファイルもあったりします。これがまた、無駄に細かくてすごい。
 フェイスブックもツイッター上で出来るようですが、こちらは利用していないのでどのようなものかは判りませんでした。

 いずれにせよ、一度遊んでみてくださいな。

 多分、商品名は「とろ豆」でよいと思うのですが……?

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 ありていにいえば、納豆です。
 しかしこの納豆、なかなか便利な仕組みが施されていまして。

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 そう!
 タレが蓋に内臓されていて、蓋をぱきっと割ると出てくるのです。
 手を汚さなくてすみますし、タレを入れるようの袋もいりませんし、納豆の上にいつも敷いてある薄いフィルムも不要です。きっとコスト削減と環境保護に役立っているはず。

 何よりも、ぱきっと割るだけで出てくる手軽さが素敵。
 そしてなんだか楽しい。

 納豆がいろいろ並んでいる中でこれがあれば、思わず選んじゃいますね。

 コンビニでよく見かけて、つい買ってしまうお菓子をば。



 商品名はよく判りませんが、多分「しゃりっとかむグミ」だと思います。
 ちなみに税込み100円。



 こんな感じに、しゃりしゃりするグラニュー糖がまぶされています。
 この食感が楽しい。

 中身は普通のグミで、サイダーの味がするかどうかは微妙ですが、でもこれはこれで美味しいです。
 つい買っちゃうんですよね。ほんと。

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